無在庫転売では商品数(出品数)を増やすほどアクセス数も増えやすくなる。

 

こんにちは、
無在庫転売で飯を食うアキラです^^

あなたがこの記事を読んでくださっているということは
まさに無在庫転売を頑張っておられる、
その最中なのかもしれません。

そんなあなたは、もしかしたら、

「たくさん商品を出品するほど、
稼げるようになるんじゃないか?」

ということに期待を抱いて、
この記事にたどり着いたのかもしれませんね。

安心してください、
その考えでおおむね合っています^^

無在庫転売というビジネスは
商品数(出品数)を増やすほど
アクセス数が増えやすくなるという
性質があります。

なので、アクセス数が増えるということは
それだけ商品が売れるチャンスも増えるということなので
稼げる可能性も上がります。

今日は、そんなことについて
書いていきますので、
よければ読んでみてくださいね。

無在庫転売では商品数(出品数)を増やすほどアクセス数も増えやすくなる。

先ほども書いたように
無在庫転売というビジネスは、

「商品数(出品数)を増やすほどアクセス数も増える」

という傾向にあります。

なので、まだスキルも低い初心者の方ほど
とにかく「数」を出して、
スキルの低さをカバーしていただきたいと
思います^^

スキルが低くても
出品数を増やすことなら
努力次第でいくらでもできますからね。

アクセス数が増えれば
その分比例して売上も増えるので、
稼ぐ上で手っ取り早い手段は、

「出品数を増やす」

ということだったりするわけです^^

たとえば、今まで
100アクセスで1つ商品が売れていたとすれば、
200アクセス集めれば2つ商品が売れると考えられますよね。

つまり、単純計算にはなりますが、
アクセス数を2倍にできれば売上は2倍に。

アクセス数を3倍にできれば売上は3倍になると
考えることができます。

なので、初心者の方ほど
スキルの低さをカバーするためにも
どんどん商品を出品して、
「アクセス数を伸ばす」という意識を
持っていただきたいのです^^

では、どうして、出品数を増やすことが
アクセス数のアップにつながっていくのか。

その理由は、

「出品数を増やす = アカウントへの『入口』が増える」

ということを意味するからです^^

詳しく説明します。

無在庫転売で出品数(商品数)を増やすことは、販売アカウントへの「入口」を増やすことにつながる

商品を出品すれば、
「商品ページ」が1つ出来上がることになります。

3個の商品が出品されていれば
そのアカウントに存在する商品ページは
合計3ページ。

20個の商品が出品されていれば
そのアカウントに存在する商品ページは
合計20ページ。

ここまではいいですね?

そして、ここからが重要です。

実は「商品ページ」というものは、
その1ページ1ページが、

「アクセスを呼び込む”入口”」

になります^^

なぜなら、
商品ページは、
その1ページ1ページが、

「検索結果にヒットする可能性」

を秘めているからです。

どういうことかというと、
ヤフオクに出品するにしても、
メルカリに出品するにしても、
BUYMAに出品するにしても、

どのプラットフォーム(販路)で
無在庫転売をするにしても、

「検索窓」

というものがあります。

その「検索窓」は
お客さんが欲しい商品を探すために
利用されます。

ナイキのスニーカーが欲しいお客さんは、

「ナイキ スニーカー 27センチ」

などと「検索窓」に入力しますよね?

そうすると、検索結果には
そのキーワードに該当する「商品ページ」が表示されます。

お客さんは、その中から気になるものをクリックして
実際に商品ページへと「アクセス」するわけです。

ということは、

「商品ページ = その販売アカウントへアクセスする入口」

とも言えますよね?^^

商品ページが存在しない販売アカウントには、
アクセスは絶対に入ってきません。

なぜなら、「入口」がないからです。

商品ページが「ゼロページ」の販売アカウント、
つまり、まだ何も出品していない状態のアカウントは
当然ですけど、そのアカウントへのアクセスは「ゼロ」なわけです。

しかし、商品が1つ出品されていれば、
商品ページは1ページある、
要するに、1つの「入口」があるということなので
そこにアクセスが入ってくる可能性はあります。

ただし、入口が1つしかないということは、
それはそれは「狭き門」なわけです^^;

べつに”名門大学”を運営するわけじゃないんですから、
あえて「狭き門」にしておく理由などはありません。

もっと、門戸を広げるべきなのです。

門戸を広げて、たくさんの入学生(アクセス数)を
集められるようにすべきです。

では、そのために何をするかというと、

「入口を広げる(=入口の数を増やす)」

ということをします。

つまり、

「商品ページの数を増やす(出品数を増やす)」

ということですね^^

その販売アカウントに、
商品ページが10ページしかなければ、
そのアカウントへの入口は10個ということになります。

しかし、その販売アカウントに
商品ページが100ページあれば、
そのアカウントへの入口は100個ある
ということになります。

10個の入口と、100個の入口。

その販売アカウントへのアクセスを
より多く集められるのは
一体どちらでしょうか?

答えは分かりますね^^

10個の入口(商品ページ)しかない販売アカウントより、
100個の入口(商品ページ)のある販売アカウントのほうが
より多くのアクセスを集められる可能性を
秘めています。

もっと言えば、
100個より200個の入口、
200個より300個の入口のほうが
アクセスはより多く集まります。

なので、

「出品数を増やす」

ということは

「その販売アカウントへの入口を増やす」

ということであり、
それを考えると、

「出品数を増やせば増やすほど、アクセスも比例して増えることになる」

ということが言えるわけですね^^

出品した商品はその1つ1つが入口となる。
そのため、出品した商品が売れなかったとしても出品する価値は大いにある。

以上を踏まえると、

「出品という行為は決してムダにならない」

という結論にたどり着きそうです^^

たとえ出品した商品が売れなくても、
「出品した」という事実が、

「商品ページ(入口)を1つ増やした」

ということになりますからね。

なので、出品すればするだけ、
その販売アカウントの「集客力」は
アップしていくことになります。

つまり、これは、

「売れなくてもいいから、とりあえず出品することが大事」

ということでもあります。

稼げる商品を見つけようとリサーチをしても、

「この価格だとライバルに勝てないから
出品しても意味ないよなあ」

という商品に当たることは
けっこう多いはずです。

ましてや、経験もスキルもない初心者の人ほど

「ライバルより安く出品できそうにない」

という商品ばかり見つけてしまって、
結果、出品するべき商品が見つからず、
モチベーションを下げてしまうことも
少なくないはずです。

でも、僕としては、
そういう商品でも、
とりあえず出品してみればいいと思っています^^

せっかく、それらしい商品が見つかったわけですから、
たとえ「価格で勝てない」にしても、
そこで出品を諦めてしまうと、
それまで費やした時間がムダになります。

なので、「売れなくてもいい」んです^^

ライバルより高い価格で出品するということは
多分売れません。

でも、それで別にいいんです。

売れなくても、
出品するということ自体が

「入口を増やす」

ことができるので、

「売るため」

じゃなくて

「入口を増やすため」

と考えてみてください^^

「ライバルより安く出品できる商品」を出すことが
もちろん理想なのですが、
そういう商品は、スキルや経験を高めると
そのうち見つけられるようになります。

「そのとき」が来るまでは、
今は「仕込み」の時期だと思った方がいいかもしれません^^

売れなくてもいいので
たくさん商品を出品してしまって
入口を増やすという「仕込み」をしておくんです。

そうやって、たくさん入口のある販売アカウントを
まず作ってしまいます。

そうやって、
入口がたくさんある集客力の強い販売アカウントを作ってしまえば、
いずれ自分のスキルが上がって
「稼げる商品」が見つけられるようになったときに
とても「有利」です。

だって、すでにその販売アカウントは
「集客力が強い」わけじゃないですか?^^

そんな販売アカウントに
「稼げる商品」を出品しようものなら
すでにアクセスの集まる「下地」はできているので
きっと高確率で売れるようになります。

アクセス数って、何も、その商品に直接入ってくるものだけが
アクセスじゃないんですね。

その販売アカウントで出品している、
別の商品にアクセスが入ってきて、
それを「経由」して
また別の商品にアクセスが流れていくというのは
よくあります。

「その出品者の出品一覧」というのは、
けっこう見られているものです。

なので、

Aという商品 ⇒ その出品者の出品一覧 ⇒ Bという商品

のような流れで、
「間接的に入ってくるアクセス」もあります^^

だからこそ、入口をたくさん増やして、
集客力の強い販売アカウントを作っておけば
いざ「稼げる商品」を出品できるようになったとき、
その「稼げる商品」に対して
間接的なアクセスを増やしていけるようになるんですね。

その意味で、
たとえ今、価格で勝てそうな稼げる商品が見つからなくても
それに腐らず、

「価格で勝てなさそうな商品でも、とりあえず出品しておく」

という風にしてみてください^^

「仕込み」をするという意識です。

仕込みをたくさんしておけば
いざ自分のスキルが上がって
稼げる商品が見つけられるようになったとき、
その「仕込み」で積み重ねたことが
かならず有利に働いてくれるはずです。

以上、参考にしていただけたらと思います^^

 

追伸

とはいえ、いつまでも「仕込み」ばかりでも
大変ですよね。

どうせなら、仕込みなんて回り道をせずに
ダイレクトに「稼げる商品」を出していきたいところ。

しかし、「稼げる商品」をいくらリサーチしても、

『この価格じゃライバルに勝てない』

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なんて商品を出品することも、まずなくなります。

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