無在庫転売での発送代行業者の選び方や費用などを説明。

無在庫転売での発送代行業者の選び方や費用などを説明

こんにちは、
無在庫転売で飯を食うアキラです^^

無在庫転売をやっていて注文が多くなってくると、
「商品発送に手が回らない」
なんてことも起きてくると思います。

注文数が増えるほど、
商品発送の数も増えるんで、
ここを何とかしないと忙しいままだし、
ビジネスもそれ以上は伸びないんですよね^^;

というのは、
商品発送って売上を生み出さない作業なんで、
そういう作業に時間を取られると、
売上につながる「リサーチ」とか「戦略を考える」
などの時間が相対的に減ります。

なので、
商品発送が忙しくなってきたら、
それをどうにかする必要があるわけですけど・・・。

で、
そんなときに検討するのが「発送代行業者」だと思います。

発送代行業者に商品発送を任せてしまうことで、
商品発送の忙しさから解放されますからね^^

とは言っても、
発送代行業者もかなりの数があるし、

  • どうやって選べばいいの?
  • どのくらいの費用がかかるの?

など、
疑問は尽きないと思います。

そこで今回の記事で、
僕なりの目線で、

  • 発送代行業者の選び方
  • 発送代行業者を使うときにかかる費用の目安

などを書いていこうと思ってます。

ちなみに、
僕は発送代行業者の利用には賛成的な立場です。

僕自身、
発送代行業者を利用してるし、
ある程度、
ビジネスが伸びてきたら、
発送代行業者の利用は大いに検討すべきと思ってます。

そうしたほうが、
より重要なことに
自分の時間を割けるようになりますからね^^

じゃ、
話を進めていきます!

無在庫転売での発送代行業者の選び方について

このご時世、
発送代行業者というのは、
かなり増えてます。

インターネットを使った
転売系のビジネスの人気が高まってきてるので、
それを「商機」とばかりに、
転売ヤーたちを支えるサービスとして、
発送代行を提供する業者が
増えてきてるわけですね^^

ま、
だからこそ、
業者選びに迷ってしまうんでしょうね。

母数が多いんで、
『どこに任せればいいんだ?』
という疑問も生まれやすいハズです。

そんな中、
どうやって発送代行業者を選んでいけばイイのかが、
今日の記事のテーマなんですけど、
結論を言うと、
「一括見積もりサービスを利用する」
という選び方がベストだと思ってます。

現に、
僕はそうやって今の発送代行業者を選びましたし、
過去に僕がコンサルをやってたときの教え子にも、
そうやって選ぶように指導してました。

中には、
インターネット検索を利用して、

「発送代行 業者 転売」

みたいなキーワードで検索して、
検索結果にヒットした会社に
問い合わせしてみるような
選び方をする人もいるみたいですけど、

そういう選び方は、
後述の理由で、
あんまりおすすめできないですね^^;

発送代行業者には、
いろんな選び方があると思いますけど、
「一括見積もりサービスを利用する」
が一番効率も良いし、
納得できる業者を選びやすいと思ってます。

このあたり、
もっと詳しく説明していきますね!

発送代行業者を選ぶときは、
一括見積もりサービスを利用しよう

まず
『一括見積もりサービスって何やねん!?』
ってところから話しますけど、
答えを言うと、
以下のサービスです^^

https://www.ikkatsu.jp/souko/lp/2/aw/

これは、
「物流倉庫一括JP」という
ポータルサイトが提供してるサービスなんですけど、
発送代行業者を選ぶときは、
このサービスの利用をおすすめしてます。

これがどういうサービスかと言うと、
今のあなたのビジネス状況にふさわしい業者を
「物流倉庫一括JP」が提案してくれて、

さらに、
それらの業者からの「見積もり」を
一括で送ってくれるんです。

というのは、
一言で発送代行業者と言っても、
規模や用途は本当に様々あります。

それこそ、

「月間発送個数が1000件以上の
大規模なECサイトに限定します」

みたいな業者も珍しくありません。

でも僕らって、
月間に1000個を発送することもナイと思うし、
せいぜい100個とか200個とか、
それくらいの規模がほとんどだと思います。

ということは、
僕らが発送代行業者を利用するならば、
僕らくらいの規模のビジネスをターゲットに
発送代行を提供してくれる業者を
選ぶ必要があります。

それに、
今回は「無在庫転売」の
発送代行業者を選ぶ前提なんで、
「無在庫転売に対応している業者」
を選ぶ必要があります。

というのも、
無在庫転売っていうビジネス自体が、
世間一般では、
まだまだマイナーな存在です^^;

ネットショップって、
「無在庫」じゃなくて「在庫ありき」の方が
一般的なのは間違いないです。

なので、
発送代行業者も、
「在庫ありき」の商品発送を
想定してるのがほとんどなんです。

むしろ、
無在庫転売というビジネスを
完全に理解している業者って、
そんなに多くナイですね^^;

そういうわけで、
「無在庫転売に対応している業者」を
選ぶ必要があります。

それで、
だからこその「一括見積もりサービス」なのです。

今回紹介した見積もりサービスなら
こちらのビジネス状況などを
詳細に伝えることのできる項目が用意されてます^^

その項目に、あなたの「月間発送個数」や、
「無在庫転売をやっていること」を書くことによって、

  • あなたの月間発送個数に対応していて
  • 無在庫転売というビジネスに対応している

という業者をチョイスしてくれて、
それらの業者の見積もりを
一括で送ってもらうことができるんです。

だから、
この選び方が効率が良いんです。

それこそ、
前述したように、
インターネット検索を利用して、

「発送代行 業者 転売」

みたいなキーワードで検索して、
検索結果にヒットした会社に
問い合わせしてみるような選び方をしてしまうと、

  • あなたの月間発送個数に対応していない可能性
  • 無在庫転売にも対応していない可能性

などが出てくるわけです。

問い合わせてみたのに、

「え?月間たったの30個の発送?
それならウチは対応できないよ」

だとか、

「無在庫転売の発送代行は、
やってないから。
ウチは在庫を持つネットショップしか
相手にしないよ」

みたいな回答が返ってくることもあります。

なので、
検索結果をもとに
一件ずつ問い合わせをしていくのって、
非効率なんですよね^^;

でも、
一括見積もりサービスを使えば、
こちらの条件に合った発送代行業者を
チョイスしてくれた上で、
見積もりを提案してもらえるんで、
効率はとても良いです^^

提案してもらった業者の中から比較して、
一つに決めれば良いわけですからね。

ちなみに、
補足ですけど、
「無在庫転売であること」を伝えるときには、

「受注発注」

という言葉を使ったほうがイイです。

というのも、
「無在庫転売」って言葉は、
どっちかというとネットビジネスの世界での
「造語」みたいなもので、
世間一般では、
「受注発注」という呼び方のほうが
一般的ですからね。

なので、
このような一括見積もりサービスを使う場合には、

「受注発注というビジネスモデルで
インターネット販売を行なっています」

という書き方をしたほうがいいですね^^

「無在庫転売」というワードではなく、
「受注発注」というワードを使いましょう
って話でした。

あとは、
他の必要事項などを埋めて、
情報を提出すれば、
その情報にマッチした発送代行業者からの
見積もりをもらうことができます。

その見積もりを見て、
条件や費用などから、
どの業者にお願いするか
判断していけばイイと思います^^

でも僕の場合、
どっちかっていうと、
条件や費用も大切なんですけど、
それ以上に「業者との相性」を重視して
決めるようにしましたね。

というのも、
条件とか費用って、
ぶっちゃけ、
どこもそんなに差がナイんですよね。

もちろん、
細かい差はあるけれど、
誤差の範囲みたいなもので、
僕はそれよりも「相性」のほうが
大事だと思ってます。

相性というのは、
その文字どおりの意味で、
「その業者との旨が合うか?」
ということです。

やっぱり、
ビジネスとしてお付き合いしていく以上、
相性の悪い相手とお付き合いするのって
苦痛ですからね^^;

短期間なら良いかもですけど、
発送代行を使うのなら、
基本的には転売ビジネスをしていく限りは、
ずっと付き合っていくことになります。

そうなると、
相性が悪い業者に依頼するのは
百害あって一利なしです。

なので、
「相性が合うかどうか」を確かめるためにも、
可能であれば、

「見積もりを出してきた会社の
担当者と会って、
面と向かって話をしてみる」

のが良いと思います。

この手の一括見積もりサービスを使った場合、

  • 見積もり書だけ送ってもらうか
  • 実際に会って見積もり書をもとに
    話をするか(俗にいう商談)

この2つの提案方法になるのが一般的ですが、
僕なら迷わず、
後者の「商談」のスタイルを選びます。

担当者と実際に会って、
相性を確かめたいからです。

そういう営業の担当者というのは、
「会社の顔」でもあるので、
大抵の場合、
その会社の雰囲気が投影されています。

つまりは、
その担当者との相性が合わなければ、
その会社との相性も合わない可能性が
高いわけですね。

なので、
僕は実際に商談してみて、
相性が合うかどうかを一番重要視してます^^

ここで言う相性とは、
一般的な人間関係における
「相性」の意味そのもので、
「その担当者と楽しく会話できるか?
(心の距離が縮まりやすいか?)」
ということですね。

僕は、
その点を、
何よりも重視しているという話でした^^

今、
僕がお願いしている発送代行業者も、
商談をして選びました。

結果、
最高に相性の合う業者を選ぶことができて、
おかげさまで商品発送が滞りなく行なわれ、
僕は「売ること」だけに
専念することができてます。

やっぱり、
最後は費用とかそういう小手先の問題よりも、
相性という問題のほうが
ずっと重要だと思いますね^^

というわけで、
ここからは実際に、
「発送代行業者を利用した場合、
どのくらいの費用がかかるの?」
ということについて説明しておきます。

発送代行業者を使うときにかかる費用の目安

料金体系などは、
もちろん業者によって変わってきますけど、
基本としては、
以下のような費用が発生するものです。

  1. 保管費用
  2. 入庫費用
  3. 検品費用
  4. 梱包費用
  5. 配送費用
  6. 基本使用料

これらの費用の合計が、
毎月発生する費用だと思ってください^^

じゃあ、
これらの費用がどんなものなのか、
またその相場はどのくらいなのか、
そういった部分を説明していきます!

保管費用

【相場】
関東:月額5000円前後〜
関西:月額4000円前後〜
九州:月額3000円前後〜

保管費用とは、
商品(在庫)を保管しておくのに
かかる費用です。

基本的には、
1棚あたり〜〜円
1坪あたり〜〜円
1パレットあたり〜〜円
のような感じで、
面積次第で料金が変わってきます。

なので、
保管する在庫が多いほど、
保管に使用する面積も増えるので、
その分、
費用が大きくなります。

これに関しては、
地価の影響を受けやすいので、
関東など密集部になるほど、
相場が上がる傾向にあります。

ちなみに、
僕が使ってる業者は、
「1棚あたり3500円」
という費用です。

僕は、
2棚を借りているので、
保管費用としては
月額7000円が発生している感じですね。

なお、
無在庫転売として
発送代行を利用する場合でも、
保管費用は最低限のものは
支払う必要があります。

無在庫転売だと、
在庫を抱えておく必要がなくて、
「仕入先から商品が入荷⇒そのまま発送」
という形になるので、
「商品を保管しておくスペース」は
特に不要です。

けれども、
暗黙の了解というか、
マナーの一つとして、
無在庫転売で発送代行を
利用する場合でも、
「最低限の保管費用代」は
払うのがルールみたいになってます。

なので、
その会社が、
「1棚あたり3500円」
という保管費用でやっているなら、
1棚分は借りないといけないわけです。

つまりは、
3500円は最低でもかかるってことですね。
「無在庫転売だから商品を保管しないよ」
って人でも、
最低限度の保管費用は
支払う必要があるって話でした。

入庫費用

相場:1商品あたり50円前後

入庫費用とは、
商品を入庫(入荷)させた時に
発生する費用です。

1ヶ月に30個の商品が入庫されるなら、
30個分の入庫費用を支払うということですね。

この相場が50円前後なので、
相場で考えると、
30個の商品を入庫した場合、

30×50=1500円
となり、
1500円の入庫費用が
発生することになります^^

検品費用

相場:1商品あたり10円〜100円前後

検品費用とは、
入庫した商品を検品する費用です。

商品に汚れがないか、
傷がないかなど、
そういう部分を検品してもらいます。

相場としては、
検品方法によって異なりますが、
1商品あたり10円〜100円前後です。

30個の商品を入荷し、
それぞれ一つずつ検品してもらった場合、
300円〜3000円ほどが発生します。

ちなみに、
僕が使ってる業者の場合、
検品費用は50円ほどです。

僕はアパレル製品がメインですけど、
アパレルであれば、
どこの業者もだいたい50円くらいに
収まることが多いようですね。

梱包費用

相場:1出荷あたり100円前後

梱包費用とは、
商品を梱包してもらうときに
発生する費用です。

基本的には、
「1出荷」ごとに発生します。

たとえば3つの商品を
1つの箱にまとめて出荷した場合でも、
出荷の件数としては「1」になるので、
その場合は、
1出荷分の梱包費用だけが発生します。

だいたい、
1出荷あたり100円前後が相場のようです。

配送費用

相場:距離、サイズ次第

配送費用とは、
商品の発送時にかかる「運賃」のことです。

クロネコヤマト、
日本郵便、
佐川急便などの配送業者を使う際の
「送料」のことですね。

この配送費用は基本的に、
一旦、
発送代行会社側が立て替えて、
クロネコヤマトなどの配送業者に支払い、
後日、
その「送料実費」を
請求されるのが一般的です。

なので、
どのくらいの費用になるかは、

  • どの配送業者を使うのか
  • どの地域からどの地域まで配送したか
  • どのサイズの商品を発送したか

によって変わってきます^^

ただ、
この配送費用は、
基本的には一般的な「送料」よりも
安くなるものです。

たとえば、
東京から大阪まで、
80サイズの商品を
クロネコヤマトで送った場合、
その送料としては、
「1,260円」です。

けれども、
どの発送代行会社も、
大抵は配送業者との間に
「特別運賃契約」を結んでいます。

ようするに、
公式の送料よりも安く
配送できるような契約ですね。

発送代行会社の場合、
さまざまな事業者の商品を発送するので、
月間に商品を発送する個数としては、
かなりの数になります。

つまりは、
大量に発送することを前提に、
配送業者との間で
「公式料金よりも安く配送できる契約」
を結んでいるわけなのです。

なので、
大体は、
その「特別運賃」での請求になります。

どういうことかというと、
東京から大阪まで、
80サイズの商品を
クロネコヤマトで送った場合、
送料は「1,260円」ですけど、
特別運賃契約が適用されると、
契約内容にもよりますけど、
大体その「半額」くらいで発送できます。

このケースで言えば
「600円」ですね。

なので、
発送代行業者から
請求される配送費用としては、
この場合、
1260円ではなく、
600円ということです^^

ま、
発送代行業者の中には、
ごくまれに、
公式の送料で請求してきて、
その「差分」で
儲けようとする業者もいます。

そういうセコイ業者もいるんで、
そこは注意した方がいいです。

僕なら、
そういう業者とは契約しないですね。

なので、
契約する前に、
あらかじめ、
『配送費用の料金表って
見せてもらえますか?』
と聞いた方がいいです。

で、
見せてもらった料金表が、
その配送業者の
「公式」の料金と同じ場合、
「送料の差分」でも
儲けようとしていることになるので、
そういう業者とは
契約しないほうがイイでしょう。

発送代行業者ともあれば、
まず例外なく「特別運賃契約」を
結んでいるはずなので、
配送業者の公式の送料よりも、
絶対に安く送れるハズなんです。

というわけで、
配送費用の説明は以上です!

基本使用料

相場:0円〜3万円

基本使用料とは、
毎月発生する固定の使用料のことです。

ただ、
これは0円である業者も
多くなってきています。

僕の使用している業者も、
基本使用料は0円です。

これに関しては、
発送個数にかかわらず、
毎月一定でかかってしまう費用なので、
安いに越したことはナイですよね。

ただ、
扱う商品によっては、
この基本使用料が
高くなることがあります。

たとえば、
「冷凍食品」を扱うような場合は、
冷凍設備を使用することになるので、
当然、
そういう商品ほど基本使用料は
高くなります。

でも、
一般的なネットショップで
扱うような商品の場合、
基本使用料が発生しない業者も
多くなってきてる感じですね^^

このあたりは、
直接その業者に問い合わせて、
基本使用料がどのくらいかかるのか、
確認してみれば良いと思います。

1発送あたりに発生するおおよその費用

というわけで、
発送代行業者を利用する場合、
以下のような費用が発生するという話でした!

  1. 保管費用
  2. 入庫費用
  3. 検品費用
  4. 梱包費用
  5. 配送費用
  6. 基本使用料

なので、
これを加味すると、
「1発送」あたり、
どのくらいの費用がかかるかが、
大体わかると思います。

相場から大きく外れない限り、

入庫費用(50円)+検品費用(100円)+梱包費用(100円)+配送費用(700円と仮定)

という計算になるので、
おおよそ「1000円前後」が、
1発送あたりに発送する費用という感じです。

この「1000円前後」には、
配送業者の「送料」も含まれているので、
そう考えると、
自分自身でコンビニなどに
持ち込んで商品を発送した場合と、
トータルの費用はほとんど変わらない
ということになります。

発送代行業者にお願いした場合、
自分で発送する場合と比べて、
入庫費用や検品費用や梱包費用など、
余計な費用は発生するものの、
配送業者の「特別運賃契約」が
適用された送料で商品を発送できるので、

それを考えると、
トータル的には、
あまり変わらない感じですね^^

ただ、
発送代行業者を使う場合、
「保管費用」などの、
月額で発生する固定費があるので、
あまりにも月間の発送個数が少ない場合は、
1発送あたりの費用が
割高になってしまいます。

逆に、
発送個数が多いほど、
1発送あたりの費用は
抑えられる計算になります^^

ま、
とは言っても、
今回説明したのは、
一般的な相場をベースにした話なので、
当然、
業者によって、
どのくらいの費用がかかるのか、
どういう料金体系になっているかなどは
変わってくるんで、
やっぱり一番は、
実際に見積もりをもらうことですね^^

以上、
費用に関する説明でした!

長くなったんで、
今日の内容を、
簡潔にまとめて終わりにしますね。

まとめ

  • 発送代行業者を選ぶときは
    「一括見積もりサービス」を
    利用するのがおすすすめ
  • 月間に発送予定の個数やビジネスモデル
    (無在庫かどうか)によって、
    対応できる業者、
    できない業者が存在する
    (だから1社ずつ自分で
    問い合わせるのは効率が悪い)
  • 無在庫転売の発送をお願いするなら、
    無在庫転売に対応している業者を選ぶ
    (そのときは受注発注というキーワードを使う)
  • 最終的に業社を決めるときは、
    相性が合うかどうかが一番大事
  • 相性を確かめるためには、
    担当者と実際にあって商談してみるのが一番
  • 発送代行業者を利用するときの費用は業者次第だが、
    1発送あたり1000円前後に
    落ち着く傾向にある
    (月間発送個数次第)

以上が、
今日のまとめです!

もし、
不明点などあれば、
質問も受け付けます^^

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