無在庫ネットショップの集客用ブログはどんな記事を書くべきか?

こんにちは、
無在庫転売で飯を食うアキラです^^

無在庫ネットショップを運営する人にとって、
切っても切り離せないのが

「集客」

ですよね。

アマゾンとかBUYMAなどの
「プラットフォーム」で無在庫転売するなら、
集客を自分でやる必要がありませんけど、
無在庫ネットショップはそうはいきません。

無在庫ネットショップの場合は、
集客を「自分でやる」必要があるのです。

そんな無在庫ネットショップで集客を行なう場合ですけど、

  • ブログ集客
  • SNS集客

この2つが割と一般的だと思います。

で、今回は「ブログ集客」の方にスポットを当てて、

「どんな記事を書けば集客につながるの?」

という話をしていこうと思ってます。

今から話す集客のノウハウは、
無在庫ネットショップで「億」を超える金額を稼いでる
僕の師匠から伝授されたノウハウを、
僕なりにブラッシュアップして、
初心者の人にも分かりやすくしたものです。

一応、僕もこの集客ノウハウで
毎月500〜600万円近い売上を出せてるんで、
極めればそのくらい効果の出せるノウハウでもあるんです。

ぜひ、そういうつもりで
学んでもらうといいと思います^^

じゃ、始めます!

無在庫ネットショップの集客用ブログは、どんな記事を書けば集客につながるか?

まずは要点から話します^^

無在庫ネットショップで
ブログ集客を成功させたいんなら、
この3つの記事を書くようにしてください。

  • その商品を知ってる人を集める記事
  • その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事
  • 自己開示をする記事

基本的に、記事を投稿するなら、
この3つのいずれかにするべきです。

逆に、投稿する記事が、
この3つのいずれにも合致しないとすれば、
「そういう記事は書くべきじゃない」
と僕は思ってます。

なぜならば、

「この3つのいずれにも合致しない記事」

は、

「集客効果を生まない記事=書くだけムダな記事」

ということでもあるからです。

だから、
無在庫ネットショップで集客用ブログを書くんなら、
さっき挙げた3つのいずれかに、
合致する記事内容にしましょう^^

それ以外の記事は、
書くだけ時間のムダだと思ってください。

とはいっても、
今の時点では「どういうこと?」って感じだと思うんで、
さらに詳しく説明していこうと思います!

その商品を知ってる人を集める記事

たとえば、
あなたが無在庫ネットショップを運営していて、

「グリベル」

というブランドの商品を扱っていたとします。

「グリベル」というブランドは、
「登山」に使うアイテムなどを出してるイタリアのブランドです。

こういう感じのアイテムとかを出してるブランドのようです↓↓

ただ、今回は「例」なので、
果たしてこの「グリベル」というブランドでネットショップを開いて
儲かるのかといえば、それは分からないです。

説明しやすいように、
あくまで例として
今回はグリベルというブランドを取り上げただけなんで、
一応、そのつもりで聞いてください^^

で、話を戻します。

「グリベル」の商品を
無在庫ネットショップで売っている場合に、

「その商品を知ってる人を集める記事」

というのは、

「グリベルというブランドを知ってる人を集める記事」

だということになります。

グリベルって
決して有名なブランドではないと思いますけど、
知ってる人は絶対にいます。

実際、日本のネットショップでも
普通に売られているブランドですからね。

なので、
「グリベルというブランドを知ってる人」
を集客するための記事を書くことで、
集客という作業は成立します。

で、そうなると必然的に、

「グリベルというキーワードを記事タイトルに含む記事」

を書くことになるハズです。

というのは、
グリベルのことを知ってる人は、
インターネット検索を行なうときに
「グリベル」というキーワードを使うハズだからです^^

たとえば、
以下のようなタイトルの記事ですね。

記事タイトルの例
  • グリベルのヘルメットを選ぶときのサイズに関する注意点とは?
  • グリベルの2020年モデルを一挙ご紹介!
  • グリベルのピッケルで最もおすすめなモデルはコレ。

こういう記事を書けば、
おのずと「グリベルを知ってる人」を集めることができます。

なぜならば、記事タイトルに
「グリベル」というキーワードが入ってるんで、
検索エンジンを利用して、
こういう記事にたどり着いた人というのは、

「グリベルのキーワードを検索エンジンに入力した人=グリベルを知ってる人」

だからです。

もしグリベルというブランドを知らなければ、
グリベルというキーワード自体も知らないはずなんで、
そういう人はグリベルというキーワードを
検索エンジンに入力することもありません。

なので、その商品名(ブランド名)を
記事タイトルに入れて、
それに関する記事を書けば、

「その商品を知ってる人」

を集めることができるんですね。

それで、ブログ集客を行なうなら、
まずはこういう記事を書きましょうということです。

その理由は、

「その商品を知ってる人を集める記事」

というのは、

「購買意欲の高いお客さんを集客できる」

というメリットがあるからです。

グリベルのことを知っていて、
なおかつグリベルというキーワードを入力し、
検索エンジンを利用してるってことは、
グリベルに関する何らかの情報を
求めてるってことになります。

ということは、

「グリベルって何のこと?国の名前?」

みたいな、「グリベルに対して無知な人」を集めるよりも、
よっぽどグリベルを買ってくれる可能性が高いわけです。

なぜならば、
人がモノを買うときというのは、

「認知⇒興味⇒購入」

というプロセスをたどるからです。

つまりは、

  1. グリベルのことを知って(認知)
  2. グリベルのことが気になって(興味)
  3. グリベルを買う(購入)

というプロセスでグリベルの購入に至るのです。

それで、
「グリベルを知ってる人を集める記事」
を書けば、

すでに「認知」と「興味」の壁を、
超えているお客さんを集めることができます。

というのは、
「グリベル」というキーワードを
検索エンジンに入力する時点で、

グリベルのことを知ってるし(認知)、
グリベルのことに興味がある、

ということだからです。

知っていて、
興味があるからこそ
検索エンジンに入力して調べるわけですよね?

グリベルのことを知らなければ、
そもそもグリベルなんてキーワードを
検索エンジンに入力できるわけもありませんし、

グリベルのことを知っていても、
興味がなければ、同様に
検索エンジンにわざわざ
グリベルなんてワードを入力することもありません。

ということは、

「検索エンジンにそのキーワードを入力する=そのことを知っているし、興味がある」

ということなのです。

なので、
「その商品を知ってる人を集める記事」
を書けば、

『「認知」と「興味」の壁をクリアしているお客さん』

を集めることができるんで、

「購買につながりやすい(=購買意欲の高いお客さんを集客できる)」

ということです。

あとは、そういう記事を
ひたすら投稿していって、
今回で言えば「グリベル好き」の人を集めていきます。

それで、その記事の内容に
しっかりと説得力があったり、
分かりやすかったりと、
そこに何らかの「価値」があれば、
集客した「グリベル好きのお客さん」に
信頼してもらうことができます。

で、その信頼を勝ちとることができていれば、
その記事の文末に

『グリベルの商品を多数扱うショップを運営しております。
ショップはこちら⇒https://~』

みたいな感じで
ショップへのリンクを貼るだけで、

『お、この記事を書いてる人のやってるお店なら信頼できそうだ。
いっちょ、のぞいてみるか!』

となって、
ショップへと足を運んでくれることになります。

それで、そこから実際への「購入」と
つながっていくわけですね^^

なので、
まずブログ集客をするのなら、

「その商品を知ってる人を集める記事」

を書き、
購買意欲の高いお客さんを
集められるようにしましょう。

こういう記事を、
一定のクオリティで投稿することができれば、
それだけでも商品はどんどん売れていきます。

でも、この「その商品を知ってる人を集める記事」には
「デメリット」もあります。

どんなデメリットかというと、

「集客できるお客さんの母数が少ない」

ということです。

たしかに、
こういう記事で集めたお客さんは
購買意欲は高いですけど、

あくまで「その商品を知ってる人」に限定されるんで、
母数としては多くありませんよね。

どんなに人気で知名度の高いブランドでも、
「全員が知ってる」なんてことは、
ありえないからです。

なので、
「その商品を知ってる人を集める記事」
だけを投稿していっても、
いつかは限界が来ます。

そこで有効になってくるのが、
今から説明する

「その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事」

を書くことなんです^^

その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事

さっき説明したのは、
「その商品をすでに知ってる人を集めましょう」
という話でしたけど、

さらにブログ集客の効果を「底上げ」したいなら、

「その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事」

も書くのが理想的です。

今回で言えば、

「グリベルは知らないが、そのカテゴリに興味がある人」

を集めるような記事にするわけですね。

で、

「カテゴリって何だよ?

って思うかもしれませんけど、これは、

「その商品が属しているカテゴリ」

のことです。

グリベルであれば、
登山系のアイテムを出してるブランドなんで、
カテゴリとしては「登山」とか「アウトドア」が該当します。

つまりは、

「グリベルを知らないけど、登山とかアウトドアに興味がある人」

を集める記事を書きましょうということです。

たとえば以下のような記事ですね。

記事の例
  • これから登山を始める人が揃えたいアイテムとは?
  • アウトドア好きが注目するブランド10選!
  • 登山に欠かせないピッケルを選ぶときのポイントとは?

では、なぜこういう記事を書くかというと、
登山とかアウトドアに興味があるということは、

「グリベルを買う可能性がある見込み客」

だと考えることもできるからです。

さすがに、

  • グリベルも知らない
  • 登山やアウトドアにも興味がない

という人であれば、
グリベルを買う可能性は限りなく低いでしょうけど、

  • グリベルを知らない
  • けれども登山やアウトドアは好き

という人は、
登山やアウトドア用品を求める流れで、
「グリベルにも興味を持つようになる可能性」
十分にあるわけです。

だから、
そういう「見込み客」を集めるために、

「その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事」

も書きましょうってことなんです^^

こういう人たちは、
母数もそれなりに多いですからね。

というのは、

  • グリベルを知っている人
  • 登山やアウトドアが好きな人

この両者をそれぞれ比べたときに、
後者の方が母数が多くて当然だからです。

つまりは、
登山やアウトドアが好きな人の方が
絶対的な母数としては多いんです。

グリベルというのは、
あくまで「登山」や「アウトドア」という
カテゴリの中に無数に存在するブランドのうちの、
たった一つのブランドに過ぎません。

つまりは、
登山やアウトドアに興味がある人の中でも、
グリベルを知っているのは一部に過ぎない、
と考えられます。

なので、

  • その商品を知ってる人を集める記事
  • その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事

を比べると、
後者の記事の方が
集客できるお客さんの母数は
多いということになります。

この「集められる母数の多さ」が、
この記事を書くメリットだと言えるんです。

でも、母数が多い分、
先に述べた、
「その商品を知っている人を集める記事」
に比べてしまうと、
集まるお客さんの「購買意欲」は高くはありません。

なぜならば、
さっき説明したように、
人がモノを買うときは、

「認知⇒興味⇒購入」

のプロセスをたどるからであり、

「グリベルを知らないけど、登山とかアウトドアに興味がある人」

というのは、
まだグリベルを「認知してない状態」です。

なので、グリベルというブランドを
認知させるところから始める必要があるわけで、
単純に、

「グリベルを知ってる人(グリベルが好きな人)」

を集めるよりも、
「購買意欲の低いお客さん」が集まって当然なんです。

とはいえ、購買意欲が低くても、
母数そのものが多いんで、
こういうお客さんも集める価値は十分にあります。

登山やアウトドアに興味があるのならば、
同様にグリベルというブランドを知り、
「今後グリベルに興味を持つようになる可能性」
十分にあるからです。

その意味でも、この、

「その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事」

を書く場合は、

  • これから登山を始める人が揃えたいアイテムとは?
  • アウトドア好きが注目するブランド10選!
  • 登山に欠かせないピッケルを選ぶときのポイントとは?

といった感じの記事を投稿していき、
まずはそのカテゴリ(今回で言えば登山、アウトドア)に興味がある人が、
「知りたいであろうこと」
を記事として示していくようにしてください。

というのは、
お客さんが検索エンジンを使う目的は、

「知識を得たい」
「問題を解決したい」

といったものなんで、
それを満たす記事を書くことができれば、
お客さんからあなたへの信頼度は
ググッと上がることになるからです。

で、信頼を得ることができれば、
あなたが「グリベル」というブランドを
記事の中でサラっと推奨したとしても、

『グリベル?知らないな。
でもこの記事を書いてる人がおすすめしてるんだから、
きっと良いブランドなんだろうな。

あ、しかもこの人、
グリベルのショップを運営してるみたいだ。

それならば、いっちょ、ショップの方ものぞいてみるとするか』

といった感じで、
グリベルに興味を持ってくれる可能性も
大いにあるわけですね。

だからこそ、

「その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事」

というのも、
集客のために「書くべき記事」だということが言えます。

以上、参考にしてみてください。

じゃ、次の説明に移ります。

自己開示をする記事

この「自己開示をする記事」も、
集客用ブログに投稿したい記事の一つです。

でも、この記事に関しては、
前述した2種類の記事とは違って、

「この記事自体は集客力を持たない」

というのが特徴です。

もっと言ってしまえば、
この「自己開示をする記事」には

「集客効果を期待する必要はない」

んです。

どういうことかというと、
この記事の目的はあくまで、

『自己開示をして”人間味”を感じてもらうこと』

にあります。

じゃあ、
なぜ「人間味」を感じてもらう必要があるかというと、
それが間接的に売上アップにつながる側面があるからです。

たとえば、
先に述べた、

  • その商品を知ってる人を集める記事
  • その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事

この2種類の記事をガンガン投稿して、
ガンガンとブログにお客さんを集めたとしますよね?

でも、
集まったお客さんの中には、

『たしかにこのブログで言ってることは分かりやすいし、
そのとおりだと思うんだけど、
そもそもこのブログを書いてる人ってどんな人なんだろう?
信用できる人なの?』

と感じる人もいるハズです。

ただただ無機質に、
分かりやすい記事だけを投稿しても、
そこに「人間味」が感じられないと、

『信用していいのかな?』

と警戒してしまう人もいるのです。

そこで重要なのが、
「自己開示」なんですね。

自己開示とは、自己を開示すること、
つまりはプライベートな部分を
ありのままにさらけ出して「人間味」を見せることです。

たとえば、

  • 出身地
  • 出身校
  • 家族構成
  • 趣味
  • 今のショップを始めた理由
  • その日の日常(今日は◯◯のお店で味噌ラーメンを食べた etc)

こんな感じのプライベートを記事にして
人間味をアピールするわけです。

すると、

『こんなプライベートな部分まで話してくれた』

という事実が、

『この人は信頼できる人なんだ』

という錯覚を生み出していくことになるんです。

これが、自己開示の持つパワーなんですが、
いずれにせよ、こうして生まれた信頼が、

「売上アップにつながる」

のは間違いありません。

信頼できる人と、
どこの誰かも分からない人、

どっちからモノを買うか?

と言えば、
信頼できる人に決まってるからです。

なので、
集客用ブログを運営するのであれば、
直接的に集客につながるような、

  • その商品を知ってる人を集める記事
  • その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事

という記事だけではなく、

それ自体は直接集客にはつながらないけど、
訪れたお客さんに信頼してもらうために必要である、

「自己開示をする記事」

も投稿しましょうってことです。

こういう記事があるかないかで、
お客さんからの印象も変わるし、
それは「売上」という「結果の差」になって現れることになります。

でも、ひとつ注意点があります。

それは、

「自己開示をする記事ばかり書かないようにする」

という注意点です。

というのは、
自己開示の記事ってやっぱり
「書きやすい(筆が進みやすい)」
んですよ。

自分のことを書くわけだから、
スラスラと文章が出てきて当たり前です。

だから、前者の2種類の記事を書くよりも「ラク」なんです。

けれども、
自己開示の記事ばかり書いたところで、
それ自体は集客につながりません。

ブログ記事を投稿するのって、
あくまで本来の目的は集客することなので、
その本来の目的から外れて、
自己開示みたいなラクな記事ばかり書くのは
良くないってことですね。

自己開示の記事を書くだけでアクセスが集まるのは
「芸能人」だけです。

芸能人のブログとかを見ると、

  • 今日は〜〜をしました
  • 昨日の夜は〜〜さんと食事に出かけました

みたいな記事を書くだけでも
アクセスがガンガン集まってたりもします。

でも、それって、
その芸能人の私生活に興味がある人が多いからで、
その情報自体が「価値」だから、
アクセスが集まるんです。

それを、いちネットショップ運営者が
同じような記事を書いたところで、
集客効果が生まれないのは
誰でも分かることだと思います。

僕らが書くべき
「自己開示をする記事」
というのは、
あくまでお客さんからの信頼を得るためです。

だから、必要最低限の記事数に
とどめておくべきなんですよ。

じゃあ、どのくらいの割合で
自己開示の記事を書けば良いかというと、
これは僕の持論ですけど、

  • (その商品を知ってる人を集める記事)
  • (その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事)
  • (自己開示をする記事)

くらいの割合が良いと思ってます。

たとえば、
ひとまず「50記事前後」の記事数を目標にブログを書くなら、

  • その商品を知ってる人を集める記事(25記事)
  • その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事(25記事)
  • 自己開示をする記事(5記事)

という感じの配分で
記事を書くような感じですね。

このくらいの割合で
自己開示の記事を書いていくのが、
ちょうど良いかなと思ってます。

実際に僕が書いてる集客用ブログも、
おおよそ、こんな感じの割合の記事構成になってます^^

ということで、
「自己開示の記事ばかり書かない」
という点を意識してやってもらうと
イイんじゃないかと思います。

じゃあ、長くなってしまったんで、
最後に今日の内容をまとめて終わりにしますね。

まとめ

・無在庫ネットショップの集客用ブログは、どんな記事を書けば集客につながるか?
⇒その商品を知ってる人を集める記事
⇒その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事
⇒自己開示をする記事

・その商品を知ってる人を集める記事
⇒購買意欲の高いお客さんを集めることができる
⇒そのかわり集められるお客さんの母数は多くない

・その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事
⇒この方がより多くの母数のお客さんを集められる
⇒だが購買意欲はそれほど高くはない(記事の書き方次第でなんとでもなる)

・自己開示をする記事
⇒プライベートをありのままにさらけ出すことで信頼を得られる
⇒信頼を得られれば売上アップにもつながる
⇒自己開示の記事は書きやすいが、この記事自体には集客効果はない
⇒だから自己開示の記事ばっかり書くのはダメ

・理想的な記事の投稿割合は「5:5:1」
⇒5(その商品を知ってる人を集める記事)
⇒5(その商品は知らないが、そのカテゴリに興味がある人を集める記事)
⇒1(自己開示をする記事)

以上、まとめでした!

ブログ集客って奥が深いし、
決してラクじゃないですけど、
ガンバって記事を書けば書くほど実力もついて、
その実力に比例して
集客数もどんどん伸びていきます。

無在庫ネットショップで大きく稼ぎたいんなら、
このブログ集客はとても有効なので、
よかったらこの記事を何度も見て、
ブログ集客をガンバってみてくださいね。

じゃ、今日はここまでとします。

ではでは。


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