BUYMA(バイマ)で売れる商品ページを作るコツとは?

こんにちは、
無在庫転売で飯を食うアキラです^^

今日は、
BUYMAでビジネスやっている人向けに、
「売れる商品ページを作るコツ」
を書いてみます。

このコツを意識するだけでも
売上は変わってくると思いますよ^^

BUYMA(バイマ)で売れる商品ページを作るコツとは?

僕の経験上、
売れる商品ページを作るコツは4つあります。

  • 商品タイトルにブランド名を入れる
  • スペックを詳細に書く
  • 正規店からの仕入れなら、それを書く
  • 綺麗な商品画像を使う

この4つがコツです^^

商品タイトルにブランド名を入れる

BUYMAの商品タイトルは
「全角30文字、半角60文字まで」
って決まってますけど、
その中には必ずブランド名入れるようにしてくださいね^^

どんな言葉を差し置いても、
ブランド名はタイトルに入れるべきですね。

なぜかというと
タイトルにブランド名を入れないと、
その商品ページをお客さんに見てもらいづらいからです。

お客さんっていうのは、
ブランド名をキーワードにして商品を「検索」することが多いです。

例えばパタゴニアのブランド商品が欲しい人は、
『パタゴニア』ってキーワードで検索して探すことが多いんです。

だから、商品タイトルに
『パタゴニア』ってブランド名を入れることで、
その商品が検索結果にヒットするようになります^^

逆に、パタゴニアってブランド名がタイトルに入ってないと、
パタゴニアっていうキーワード検索の結果には表示されません^^;

これは、ものすごく機会損失ですよ、ほんと。

パタゴニアってキーワードを打ち込んだ購買意欲の高いお客さんに、
その商品ページを表示できないってことですからね。。

ですので、商品ページを作るときは、
タイトルにかならずブランド名を入れてくださいね^^

そのときは、
アルファベットもカタカナも
どっちも入れたほうがいいと思います。

パタゴニアなら、
『Patagonia』と『パタゴニア』を両方入れるってことです。

アルファベットで検索するお客さんもいれば、
カタカナで検索するお客さんもいますので、
どっちも入れた方がいいんです。

じゃ、次です。

スペックを詳細に書く

商品の寸法とか、
材質とか重さとか、
そーゆー「スペック」はできるだけ細かく書きましょう。

こまかく書くほど売れやすくなると思ってOKです^^

なぜかというと、
スペックの情報が多いほど、
お客さんが購入を判断する要素が増えるからなんです。

ま、商品によっては
スペックをこまかく書けないこともあると思います^^;

仕入れ先から提示されている情報が
少ない場合とかですね。

でもスペックを書けるものに関しては、
手抜きをせずにしっかりと書くべきなんです。

書くか書かないかで言えば、
絶対に書く方がいいに決まってますからね。

その面倒なことから逃げない努力が、
売れる商品ページを作るコツになります^^

正規店からの仕入れなら、それを書く

BUYMAをやっていると、
仕入れ先は主にこの2つに分かれると思います。

  • 海外正規ショップ
  • 海外セレクトショップ

パタゴニアなら、
パタゴニアの本体が運営しているショップが「海外正規ショップ」

パタゴニアの商品を扱っているだけで、
パタゴニアが運営には関わっていないのが「海外セレクトショップ」です。

で、もしその商品の仕入れ先が「正規ショップ」であれば、
それをしっかり書きましょうということです。

たとえばパタゴニアなら、

「こちらの商品はパタゴニアの海外正規ショップから仕入れを行います。」

とかですね。

これを書くことによって、お客さんは安心するからです。

どこぞから仕入れた商品か分からないものよりも、
正規ショップ仕入れだとわかる商品のほうが安心して買えますよね^^

だから、それを書いた方がお客さんが安心してくれるので、
結果、売れやすくなるんです。

逆に、「海外セレクトショップ」からの仕入れの場合は、
特に仕入れ先を書かなくてもいいです。

与えなくてもいい情報(セレクトショップ仕入れ)をお客さんに与えてしまうと、
それがマイナスに働くこともありますからね。

ですので、
海外正規ショップ仕入れっていうアドバンテージがあるならそれを書く、
それ以外は特に仕入れ先については触れない、
そんなスタンスでやればOKです^^

綺麗な商品画像を使う

たまに、きったない商品画像を使ってる出品者がいますけど、
これはめちゃくちゃもったいないです^^;

商品画像が汚いほど、
購買意欲が下がるんですよね。

だから売れる商品ページを作るなら、
綺麗な商品画像を使う必要があります。

でも、綺麗にこだわり出すとキリがないというか、
僕たちの本業はカメラマンじゃないですから、あくまでも

「汚い画像は使わない」
「用意できる範囲の中で一番綺麗な画像を使う」

ってくらいの意識づけで問題ないです。

ここを意識するだけでも、
お客さんの購買意欲に差が現れますから、
まずは綺麗な商品画像を使うということから意識しましょう。

それが売れる商品ページを作るコツのひとつです^^

最後に

ここまで計4つのコツを説明してきました。

  • 商品タイトルにブランド名を入れる
  • スペックを詳細に書く
  • 正規店からの仕入れなら、それを書く
  • 綺麗な商品画像を使う

この4つがバイマで売れる商品ページを作るコツになります。

理解してくれましたかね?

分からないことがあったら、問い合わせてもらってもOKですからね^^

じゃ、今日はこの辺で。

ではでは。


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